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ドラマ『相棒』S7-18~S10感想/ミッチー・神保さん情報メモしてます

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半沢直樹 完成披露試写会記事リンク色々 

 

こんにちは。
楽しいコメントを色々ありがとうございます♪
すみません情報だけまず上げますー

◎堺雅人、テンションの低さをミッチーが暴露 TBS『半沢直樹』完成披露試写会 -
クランクイン!
http://www.crank-in.net/entertainment/news/25358

俳優・堺雅人が1日、都内で行われたTBS系新ドラマ<日曜劇場> 『半沢直樹』の完成披露試写会に出席し、共演者の及川光博から日々のローテンションな生活を暴露された。試写会には、共演の上戸彩、香川照之も登場した。



◎堺雅人&上戸彩、新婚同士が夫婦役で共演:
芸能:スポーツ報知
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20130701-OHT1T00153.htm

バブル時代に銀行に入社した主人公・半沢が、銀行の内外に現れる敵と戦い、組織と格闘していく姿を描く物語。堺演じる半沢は会社では勇ましく戦いながらも、家では妻の花にやり込められるという役どころだけに、上戸は「堺さんとの撮影では、私ばかりしゃべってて…。ダンナさんが話す姿を、映像で早く見たい」と笑わせていた。




◎堺雅人「妥協だらけの人生」と謙遜 主演ドラマ『半沢直樹』完成披露試写会
ニュース-ORICON STYLE-
http://www.oricon.co.jp/news/movie/2026150/full/

舞台あいさつには、半沢の妻・花役の上戸彩、半沢の同期でよき相談相手・渡真利忍役の及川光博、半沢が勤める東京中央銀行の大和田常務役の香川照之も登壇。劇中ではかかあ天下なキャラクターを演じる上戸だが「うちの旦那さんも外では頑張っているのかなと思えて、男性を立てたくなる良いドラマになっていると思います。月曜日の朝、優しい気持ちで旦那さんを送り出すことができるんじゃないかな」と良妻目線を強調。

 及川は「私、ずいぶんと前から堺雅人くんのファンでございまして。共演できること、おしゃべりが個人的にできること大変うれしく思っています。ありがとう堺くん。これを機に、ドラマだけじゃなくて、堺くんとお友達になれたら。ウフ」と告白し、女性客の歓声を浴びていた。

 さらに、撮影現場での堺の様子について「待ち時間に目を閉じてじっとしている。少し微笑んでいる。位の高いお坊さんのよう。聞いたらなるべく心拍数上げたくないっていうんですよ」と明かすと、堺は「脈拍が120になると体中からSOSが出る。つつがなく、何もせず生きていきたいと思っています。だから歌って踊って演技もできる及川先輩は僕の憧れです」と弁解。そのやり取りを聞いていた香川は「僕は心拍数上げていこうと思っちゃう。180くらいがいい」と乗っかって爆笑を誘っていた。



◎<堺雅人>待ち時間は位の高いお坊さん? ミッチーの指摘に「なるべく心拍数あげたくない」
MANTANWEB7月1日(月)20時21分
http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0701/man_130701_3104441787.html

◎<堺雅人>待ち時間は位の高いお坊さん? ミッチーの指摘に「なるべく心拍数あげたくない」(まんたんウェブ) - Y!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130701-00000019-mantan-ent

共演の及川光博さんが「堺君は、待ち時間に目を閉じてじっとしている。時にほほえんでいる。位の高いお坊さんみたい」と撮影中の様子を明かし、会場の笑いを誘った。

 及川さんが堺さんに「そんなに落ち着いてるのはなぜ?」と聞くと「なるべく心拍数をあげたくないんだ」と答えたといい、堺さんは「(心拍数が)120になると、体中からSOSの信号が出る(だから動かない)。つつがなく、何もせずに生きていきたい……」と、自身の“省エネ”ぶりを告白。妻役の上戸彩さんや及川さんとの共演シーンは「せりふが少なくて、芝居が楽! 全部2人が説明してくれる」と本音を語って、共演者の笑いを誘った。



◎及川光博、堺雅人は「位の高いお坊さん」 堺「つつがな~く生きていきたい」
#entertainment #niftynews
http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/tvfan-20130701-T46422/1.htm

原作は直木賞作家・池井戸潤氏の小説『オレたちバブル入行組』と『オレたち花のバブル組』。バブル期に東京中央銀行に入行した主人公の半沢直樹が、銀行の内外に現れる「敵」と戦い、組織と格闘していく様子を中心に描く。

 半沢を演じた堺は、役柄の魅力について問われると「正論を正論として吐けるその真っすぐさ。うそはうそ、本当は本当と言える半沢の魅力はなかなかまねできない」とコメント。「自分と似ている部分は?」と聞かれると「ないですね。僕は妥協だらけの人生ですので。本当に低いところで手を打つのが好き」と意外な一面を語った。

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